ワイヤーソー工法

ワイヤーソー工法です。

切削用ダイヤモンドがついたスチールワイヤーでコンクリート構造物を切断します。

”ソー”っていうのは「チェーンソー」とか「ハンドソー」とかの”ソー”で
英語で書くと「saw」。”のこぎり”って意味です。
「ワイヤーソー」はワイヤーを使用して切ります。

こんな感じに切断

今日もどんよりして荒れてる日本海。寒いよぉぉ~。
来週あたりまた雪が降りそうです・・・

ちなみに「カットソー」の”ソー”は英語で書くと「sew」のほうになりますが
厳密にいえば「cut and sewn」で
生地を裁断(cut)して縫われた(sewn)服ということになるようです。

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