こんにちは!現場広報担当です。
新緑がまぶしい5月、私たちのチームは「排水路新設工事」の現場にいました。
「工事の現場って、毎日何をしてるの?」
そう思われる方も多いかもしれませんが、実は毎日が「手に汗握るドラマ」の連続なんです。
「ズレたら終わり」の緊張感と、職人さんの神ワザ
一般の人には知られていない「建設業の裏側」をご紹介します(”◇”)ゞ
🎬見どころ①:大迫力!25トンクレーンで宙を舞う特殊マンホール

特殊マンホール(1号取水工)の巨大なコンクレーン製の箱を
25トンのラフタークレーンで吊り上げて、道路に掘った穴へズドンと一発で収める作業
見上げれば、青空をバックに巨大なコンクリートの塊がゆっくりと浮いています。
ズレたら終わり、一発勝負の緊張感……。まさに「大人の本気のテトリス」です。
🎨見どころ②:誰も見ない場所にこそ宿る「地下の芸術」
オペレーターさんと地上スタッフの「あうんの呼吸」で、今回もミリ単位の狂いもなく、完璧に一発で据え付け完了しました!シブい!!





